モデルケースについて
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■弁護士事務所様のケース
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・週に1回90分のレッスンをご受講されていらっしゃる弁護士事務所様のケースをご紹介いたします。
■社内の現状:
海外からの案件を抱え、クライアントが頻繁にオフィスに訪れるこちらの企業様、案件について詳しく御説明するための基本的な語学力と専門性を要求されていらっしゃいます。
■レッスン内容:
90分のうちの45分はテキストなどの教材を利用し、基本的な英会話能力を養います。
そして残りの45分を利用して、毎回ごとに受講者様がそれぞれ業務で必要となるトピックなどを持ち寄り発表します。講師からのサポートを受け、より適切な表現や対応などを学習し、他の受講者様もケーススタディとして学習を共有します。
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■貿易商社様のケース
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・週に1回120分のレッスンをご受講されていらっしゃる貿易商社様のケースをご紹介いたします。
■社内の現状:
海外のクライアントとEmailや電話で頻繁に連絡を取られ、書類作成においても敏感になるべき案件が多数あります。
■レッスン内容:
会話力と書類作成能力の双方を求められるこちらの企業様では、レッスンは会話とEmailライティングの添削を行い、主に貿易業務で利用するような用語を中心にレッスンを進めていきます。
また、書類業務や海外とのEmailでのやり取り、クライアントとの取引などにいたるまで、業務の幅広い分野において適切に表現出来るよう英会話能力を養っていきます。
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■ホテル業様のケース
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・週に1回90分のレッスンを受講されていらっしゃるホテル業様のケースをご紹介いたします。
■社内の現状:
海外からいらっしゃる外国人のお客様に対応することが多く、予約などの際に説明に困るケースなどが頻繁におこりがちです。
■レッスン内容:
こちらの企業様では、主に接客と説明力に要点をおいたレッスンを進めております。
海外のお客様がいらっしゃった際にどのようにご挨拶を行い、予約の確認や事項などをどのようにお伝えするかなどロールプレイを多用したレッスンを通して学習していきます。
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■医療器具販売会社様のケース
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・週に2回60分のレッスンをご受講されていらっしゃる医療器具販売会社様のケースをご紹介いたします。
■社内の現状:
海外から医療器具を輸入し、国内で販売されていらっしゃるこちらの企業様では、海外商品の購買と商品のメンテナンスなどにおいて、海外との連絡を頻繁に取られていらっしゃいます。
■レッスン内容:
海外とのやり取りで双方の意思疎通がうまく行かないこともしばしばあり、取引において正確な条件を明記する必要があるこちらの企業様では、取引時の書類作成などで使われる用語などを中心としたレッスンを行います。
海外からの購買先の担当者がいらっしゃる場合は、商品についてのフィードバックや社交的な場での会話も必要となりますので、商品のディスカウントや不良品などに関して説明できる表現力を養いつつも、日常利用できるような会話能力も学習しています。
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■受講コース選定について−SWOT分析
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ご受講コースを選定されるに当たりまして、現在御社がおかれている状況をお聞かせくださいませ。
御社の置かれている状況をSWOTの四つの要素を以って分析することで、現在御社が必要とされるコースをご提案させていただきます。
■SWOT分析のStrength(強み)とWeakness(弱み)
内部環境分析: ビジネスにおいて社内の強みと弱みは何ですか?
・海外とビジネスを行う際に必要な交渉力を備えているか。
・海外との折衝を行える十分な語学力を備えた人材をそろえているか。
・接客において、外国のお客様をしっかりと対応できる体制になっているか。
■SWOT分析のOpportunity(機会)とThreats(脅威)
外部環境分析: ビジネスを進めていく上で現在どのような環境にありますか?
・海外の企業やクライアントとの接触機会が頻繁にあるか。
・今後のビジネス展開において、英語を利用する環境が増大するか。
・外国のお客様を相手に接客する機会が増えてきているか。
御社が現在おかれている状況と御社内の人材および能力の状態、また今後起こりうるであろう環境の変化に対応できるようなコースをご提案させていただきます。
まずはお問い合わせフォームより御社の状況についてお聞かせくださいませ。
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